二回目散策を終えて
1FC3 第2回鵠沼散策感想
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ランダム回答
・ 今の子ども達が大人になったとき、鵠沼で育ったことが楽しい思い出
になるといいなと思います。
・ 人が住むまちであると同時に人が訪れるまちである
・昔からの鵠沼と明治以降の鵠沼がある
・
地元の人がイメージする湘南と外から来る人がイメージする湘南には
隔たりがある
ということで、子ども達と一緒に白砂青松の鵠沼について考えていきたい
と思います。
・
公民館の敷地に東屋の門柱や某石碑など置かれていましたが、行き場を
失ったヘリテージという感じで、本来ならその場所にあってこそ意味の
あるものばかり・・・・まあ、なくなるよりはましなのでしょうか。
・
そんなことも考えさせられました。
片瀬漁港ができたために海岸の砂がどんどんなくなる、一方ではどんどん
堆積される、というのも考えさせられますね。人間の浅知恵が自然を壊して
いるのかも、と。
・
鵠沼周辺の細く、入り組んでいる地形や街区などはとても魅力的でした。
・ 不動産会社の開発などで緑や自然が減っているのでその実態を子供たちに航空写真などで伝えたい。
・ 海岸沿いのごみをなんとかしたい。
・ 2日間歩いていて天候の影響もあるかもしれないが、あまり人通りがなかった
・ 民家もあまり人の気配がない家が多かったような。
・ 車のとおりは多いが道幅が狭いのであぶない。
・ 高い塀の家が多い。
・ 蓮池のうめたて。
・ 海岸沿いの開発。(夜になると治安が悪い)
・ 134号線の変化と江ノ島の変化はおもしろかった
・ 鵠沼は歩くとわかるが、色々な表情を持っている。
・ 巨大な敷地にレトロな西洋式家屋があったり
・
一つの区画が建て売り住居群になっていたり
・ 人しか通れない小路があったり
・ 住宅で詰まった街と思いきや畑で視界がひらけたり
・ 隠れ家のような公園があったりする。
・ 静かな街である。
・ 商店街の通りや海があるが、どこか時間がゆっくり流れているよう。
・ 海岸沿いでは見えないが、134をまたいで、住居側は外部からの侵入を拒んでいるかのような、入り組んだ土地。
・ 狭い道に車がよく通る。


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